空知先生好きです(告白)←ほらこれで錯覚じゃないよ!

こんにちは。
来年新人が二人も入ってくるらしい滋賀からこんにちは。
無理です正直無理ですどうなるの。
この情報が流れてから上司も先輩も「タカノさんしっかりしないとね」と言いまくるんですけど助けて。
いきなり数字にも厳しくなったし。
人数構成で見ると主戦力として数えられることになるから当然なんだけれどもさ。
まぁいつまでも滋賀の末っ子気分でいられないとは思ってたんだけれどもさ。
もうちょっとのほほんとしていたかったよ…!!
来年の夏は死亡確定な気がします(涙目)

そんなタカノさんを衝撃が襲いました。
以下ジャンプ「ぬらりひょんの孫」感想。

あ、タイトルは巻末の一言に対してで、本文とは全く関係ないです(笑)
正直、ぬらりひょんの孫では、腐関連だして欲しくなかった…です…。
BLって…。

何よりショックだったのは、

神主さんが全く動じずに「衆道のことね」と通訳したこと。

そんな顔しておじさま…!


うーん、でも、ホントにこの振りは必要だったのか疑問です。
あのコマなくても普通に通じると思うんだけど。
「中学生にはわからないかもしれないが」でごまかしきれると思う。
あとちょっと激しいキャラなら、「男だろうが女だろうが、旦那が私より仲良い人を作るのは許せない!」でいけそうだし。
さらに言えば、嫉妬したのが妻である必要もないんじゃ?
血筋は確かに重要な伏線だろうけど、別に他の人の子孫でもいいんじゃないかと…。
ライバルの罠に嵌ったとかじゃだめですか?
その後おおいに栄えたライバル家系に祟ってるとか…。

てかね、腐女子を釣るんなら、

君主と部下と妻の三角関係+BL発言よりも、君主と部下とそのライバルの忠義と嫉妬の入り交じった愛憎劇の方がよっぽど萌えるから。



あと、主君に忠義の篤かった部下ならば、いくら恨んでる妻の血が流れてるとしても、主君の子孫には祟らないと思うんですよね。

…あ、今何かピンときた。

・部下を殺すのは妻でなくてもいいじゃん。
・忠義者の部下が主君の子孫に祟るのはどうよ。
この二つが、あえて話の展開上必要だとしたら。
例えば、別に祟ってるわけじゃなくて、話の展開上「そう見せかけてる」だけだとしたら。
そう考えると、「主君の子孫に祟ってない」し、でも祟ってると見せかけるには、「相手は、恨みを持つ相手の子孫であり、主君の子孫である必要がある」ってことになりますよね。

どうよ椎橋せんせ。

来週が楽しみです。ってもうすぐだけど。



新しいバスケ漫画、主人公がバスケを始めるきっかけが「通訳」ってテラ斬新wwww
面白い着眼点だと思います。
話の展開も早いし(2話目でライバル登場いいね!)、結構いいんじゃないですか。

でも同じ雑誌でバスケ漫画二つってどうなのよ…。
えげつないなジャンプ…。
どっちも面白そうだけど、さすがに2本とも長期連載は無理な気がします…よ。

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