ジャンプ感想
... 2008/08/02 (Sat)
昨日は高校野球記事をテンパって書いてましたが。
ある意味こっちも期限つき!
また月曜日がやってくるーー!!
でも読んだの昨日だから許して!
ってことで、ジャンプ感想です。
ねぇ空知先生。
私を殺したいなら、はっきりそう言えばいいのに。
別にいいのに。その方が気が楽なのに。
なのに…こんな…
こんな萌え殺しはひいいどおおおすううぎいいるううううううううぅぅぅぅぅ
マジやばかった銀さん銀さん銀さん銀さんああああああああ
ある意味こっちも期限つき!
また月曜日がやってくるーー!!
でも読んだの昨日だから許して!
ってことで、ジャンプ感想です。
ねぇ空知先生。
私を殺したいなら、はっきりそう言えばいいのに。
別にいいのに。その方が気が楽なのに。
なのに…こんな…
こんな萌え殺しはひいいどおおおすううぎいいるううううううううぅぅぅぅぅ
マジやばかった銀さん銀さん銀さん銀さんああああああああ
まずは空知先生に一言。
あ、みんなで言いましょうか。
せーの!
空知先生絵上手じゃん。
こんな絵も描けるんだね。
でも反則。
これは反則。
銀さんに白黒モノトーンってのがまず卑怯だし、センターカラー唯一の色が赤い血なんて
反 則 に も ほ ど が あ る 。
はぁはぁ。疲れた。
萌え…萌え疲れるこれ…。
ジャンプ表紙で、お、今週カラーなんじゃんと楽しみにして開いたのに、その期待を見事に裏切る萌え殺しカラー。
色だけじゃありません。
にらみつけるような目といい、眉間を寄せてる様子といい、はだけた胸元といい、リアルなのどぼとけといい
死ねと。
一生懸命毎日を生きてるタカノに今ここで死ねと。
はぁはぁ。きつい。
萌えきつい。
あの首がやばいです。
鎖骨からの三角筋にかけてのラインがやばいやばいやばいやばい私の頭はもとからやばい。
あのラインをガン見して何分経ったことか。
あと鼻筋きれいすぎね。
空知先生絵上手やなかですか。
ちょっと富樫っぽいとこが気になるけどww
話の中身ですが。
表紙に負けず劣らずやばかった。
神楽の兄貴に関しても、いろいろ思うところありますが(イメージが結構違ったんですよ。良い方に)
何よりも。
最後のページ。
萌え話しばかりもなんだから真面目に書こう。
銀さんは、攘夷戦時代の自分のことを、「負けた」と思ってるとは考えてませんでした。
確かに表向きは「負けた」んだけど、銀さんの意識的には負けたというより「(闘いを)やめた」という終わり方だと思ってた。
なんというか…。
銀さんは、負けを負けのままにしておくような男じゃない。気がしてた。
自分の意識で「負けた」と思ってるなら、闘いをやめないと思うんですよね。
銀さんが闘いをやめるときは、表向きはどうであれ、自分の中でケリというか決着が着いたとき。
そういう意識だからこそ、今を生きてられるんだと思ってた。
だけど、今週の銀さんの台詞から、銀さんは攘夷戦の自分を「負け犬」と思ってると。
なんか銀さんらしくなくない卑屈な台詞で驚きました。(自虐ネタはいっぱいあるけどこういうところはね)
今までの「俺のルールで闘ってきただけ」という考え方は、「勝者も敗者もいない、自分が納得できるか否か」という考え方だと思ってたんですよね。
敗者になるには相手が必要なんだから。
銀さん的俺ルールでは、出てこない考え方だと思ってた。
銀さんいったい誰に負けたんだ?
考えてみる。
まず銀さんのルールのおさらい。「俺の剣の届く場所が俺の国で守れる範囲」
しかし白夜叉銀さんは、松陽先生はじめ、多くの仲間を守ることができず死なせてしまった。
→皆自分的に守るべき範囲にいた人たちなのに、守ることができなかった
→俺ルールにも外れた過去
→あの時の俺は負け犬
要するに銀さんにとっての「負け」は、「自分に課したルールを遵守できなかったとき」
即ち、「守りたかった人を守れなかったとき」
ということ?
うん、これなら「今も戦ってるよ俺ァ」の意味も納得できる。
そして、再び守ろうとした晴太(と日輪)を守りきれそうにないと悟り、ああいう台詞になったんだ、と。
でも絶対銀さんはこんな台詞、普通の仲間たちには言わないと思います。
口が裂けても「負けた」なんて単語、日頃接してる人には言わないと思う。
認めてはいても子供である晴太相手だからこそ、自分の中に根強く残っている弱音に近い感情を素直に吐いたのだとしたら。
だから死ぬってば自分の妄想で死にそうになるってどんだけ気持ち悪いの?
いやぁ、銀さんは、私が思ってたよりも弱くて強くて懐の深くて浅い、すさまじい人物だと思い知りました。
空知先生神。
来週が楽しみです。
って明後日発売だけどね!
ぬらりひょんの孫
掲載順位が高くて嬉しいw
と思ったら。
まさかのラブコメ超展開キタコレwwwwwwwwww
なんで!なんでここでラブコメなのww
しかも
「足ケガしてんのかい」→お姫様だっこ
「あなたのこと…もっと…教えてください!!」
「後で喰われるかもよ…」→耳元で囁かれてピクッ
この少女漫画的ホストノリどうなのww笑いがww
いやいやしかし、夜のリクオwは紳士でSでかっこいいことはよく伝わった。
カナちゃんが惚れるのも無理はない。
というか、中1くらいの早熟な女の子にとっては、これでもかってくらいドツボな理想男性像だと思いますw
来週から妖怪物に戻るみたいなので楽しみです。
あ、みんなで言いましょうか。
せーの!
空知先生絵上手じゃん。
こんな絵も描けるんだね。
でも反則。
これは反則。
銀さんに白黒モノトーンってのがまず卑怯だし、センターカラー唯一の色が赤い血なんて
反 則 に も ほ ど が あ る 。
はぁはぁ。疲れた。
萌え…萌え疲れるこれ…。
ジャンプ表紙で、お、今週カラーなんじゃんと楽しみにして開いたのに、その期待を見事に裏切る萌え殺しカラー。
色だけじゃありません。
にらみつけるような目といい、眉間を寄せてる様子といい、はだけた胸元といい、リアルなのどぼとけといい
死ねと。
一生懸命毎日を生きてるタカノに今ここで死ねと。
はぁはぁ。きつい。
萌えきつい。
あの首がやばいです。
鎖骨からの三角筋にかけてのラインがやばいやばいやばいやばい私の頭はもとからやばい。
あのラインをガン見して何分経ったことか。
あと鼻筋きれいすぎね。
空知先生絵上手やなかですか。
ちょっと富樫っぽいとこが気になるけどww
話の中身ですが。
表紙に負けず劣らずやばかった。
神楽の兄貴に関しても、いろいろ思うところありますが(イメージが結構違ったんですよ。良い方に)
何よりも。
最後のページ。
萌え話しばかりもなんだから真面目に書こう。
銀さんは、攘夷戦時代の自分のことを、「負けた」と思ってるとは考えてませんでした。
確かに表向きは「負けた」んだけど、銀さんの意識的には負けたというより「(闘いを)やめた」という終わり方だと思ってた。
なんというか…。
銀さんは、負けを負けのままにしておくような男じゃない。気がしてた。
自分の意識で「負けた」と思ってるなら、闘いをやめないと思うんですよね。
銀さんが闘いをやめるときは、表向きはどうであれ、自分の中でケリというか決着が着いたとき。
そういう意識だからこそ、今を生きてられるんだと思ってた。
だけど、今週の銀さんの台詞から、銀さんは攘夷戦の自分を「負け犬」と思ってると。
なんか銀さんらしくなくない卑屈な台詞で驚きました。(自虐ネタはいっぱいあるけどこういうところはね)
今までの「俺のルールで闘ってきただけ」という考え方は、「勝者も敗者もいない、自分が納得できるか否か」という考え方だと思ってたんですよね。
敗者になるには相手が必要なんだから。
銀さん的俺ルールでは、出てこない考え方だと思ってた。
銀さんいったい誰に負けたんだ?
考えてみる。
まず銀さんのルールのおさらい。「俺の剣の届く場所が俺の国で守れる範囲」
しかし白夜叉銀さんは、松陽先生はじめ、多くの仲間を守ることができず死なせてしまった。
→皆自分的に守るべき範囲にいた人たちなのに、守ることができなかった
→俺ルールにも外れた過去
→あの時の俺は負け犬
要するに銀さんにとっての「負け」は、「自分に課したルールを遵守できなかったとき」
即ち、「守りたかった人を守れなかったとき」
ということ?
うん、これなら「今も戦ってるよ俺ァ」の意味も納得できる。
そして、再び守ろうとした晴太(と日輪)を守りきれそうにないと悟り、ああいう台詞になったんだ、と。
でも絶対銀さんはこんな台詞、普通の仲間たちには言わないと思います。
口が裂けても「負けた」なんて単語、日頃接してる人には言わないと思う。
認めてはいても子供である晴太相手だからこそ、自分の中に根強く残っている弱音に近い感情を素直に吐いたのだとしたら。
だから死ぬってば自分の妄想で死にそうになるってどんだけ気持ち悪いの?
いやぁ、銀さんは、私が思ってたよりも弱くて強くて懐の深くて浅い、すさまじい人物だと思い知りました。
空知先生神。
来週が楽しみです。
って明後日発売だけどね!
ぬらりひょんの孫
掲載順位が高くて嬉しいw
と思ったら。
まさかのラブコメ超展開キタコレwwwwwwwwww
なんで!なんでここでラブコメなのww
しかも
「足ケガしてんのかい」→お姫様だっこ
「あなたのこと…もっと…教えてください!!」
「後で喰われるかもよ…」→耳元で囁かれてピクッ
この少女漫画的ホストノリどうなのww笑いがww
いやいやしかし、夜のリクオwは紳士でSでかっこいいことはよく伝わった。
カナちゃんが惚れるのも無理はない。
というか、中1くらいの早熟な女の子にとっては、これでもかってくらいドツボな理想男性像だと思いますw
来週から妖怪物に戻るみたいなので楽しみです。