三種の神器:女「水着・浴衣・スキーウェア」、男「学ラン・スーツ・つなぎ」(タカノ調べ)

(※軍服は一般的とは言い難いとの指摘により除外しました)


ふう…
ちょっと一段落しました。
最後の東京研修が終わり、あとは入社式を待つばかり!
…某資格を取れなければどうなるかわかるよね?強制じゃないよ強制じゃないけどでもわかるよね?
と、無言(いやもう口に出してたよ)のプレッシャーが全身を貫きましたが。
次に集まるのは入社式というのに、配属も勤務先も何の説明もありませんでした。
やはり噂は本当のようだ。
金曜日「君、来週から北海道ね☆」
月曜には普通に転勤先でご挨拶、という…
社会人は大変ですね。

まぁそんなかんじで今週のジャンプ。
土方さん登場したら急にジャンプの話しだしますねとか言いっこなし。

だって今回土方さんはおまけのようなものだもの。
今週の目玉というか、私を危うく窒息死させそうになったその人物は
銀さんのあのあのののののののののの

髭とか。
本気カッコイイんですけど髭とか。
あの無精具合がどうしようにもこうしようにもあばばばばばばば


やっぱさぁ、空知先生はわかってやってるよね。
いろいろ詳しそうだしさぁ。
きっとfツボをきっと心得ておられて、ほりゃ押してやろうかのってかんじなんじゃないの?
きっと私たち、空知先生の手の平でタップダンス踊らされてるだけなんじゃないの?
だって普通こんなさぁ。
本編時代モノ、学園ホストRPGヤクザ女装オタクetc…ありとあらゆるパラレルネタを網羅しつつ、もうこれ以上はないだろと油断したらこれですよ。
ガテン系ドライバー(無精髭+グラサン)。
なんだそれ。
最強かそれ。

やっぱね。
なんだかんだいってね。
オトコの魅力というか色気って、こういう力仕事やってるときに一番発揮されると思うんです。
リアルでもね。
ガソスタとか引っ越しのお兄さん大好きです。
好きすぎるあまり、原付乗ってたころガソスタのお兄さんとろくな会話が行えなかった。
あのガソリン臭い中汗まみれで油の滲んだごつごつした手がああああ(キモすぎます)
まぁとにかく、つなぎを着て行うような仕事は基本的に萌えです。
ついでに告白すると、男の人が運転するとこ見るの死ぬほど好きです。
真剣な表情は誰しもカッコイイとかいろいろ理由はあるけど、一番大きいのは、「自然に手を眺められるから」。
ハンドル回す手って萌えるどころではない。
ミッションだと倍率ドドンパ。
私はタクシー乗ると、いつも後部座席の真ん中(バランス取りづらい位置)に座って運転手さんの手を凝視してます。
でもみんな手袋してるんだよねー…それはそれでストイック萌えだけれどもやっぱ骨が見たいよ…

いつの間にかフェチ談義になったので話を戻すと、

ハンドル握ってタンクトップ(即ち二の腕丸見え)で無精髭に加えてグラサンにリストバンドて。
どんだけツボワード満載なの?
これで実際公式なんだからあなおそろしや空知先生。


そんなカッコイイ銀さんに釘付けな横で、土方さんは普通にドライバーですよ。
マジ吹いた。
「へい!!」て。
あなたそのドライバーはあまりにもストレートすぎる。

でもね。
今回土方さんに関しても言いたいことが。

桂との顔合わせ。
たぶん…初めて?じゃないかと思うんです。
普通に会話したの。
待てコラとかじゃなくてね。

結構楽しみにしてたというか、記念すべき出来事だったと思うんですよ。
土方スキーとしては。

なのに…
まぁ別にいいんだけど…
でも高杉のときは実際会ってないまでもあんなにドシリアスで格好良かったのに…
いや別にいいんだけど…

このギャグっぷり(泣笑)

いやだから別にいいんだけどさ!
ちょっと夢見てたっていうかさ!

上ミノってだから何!?


最後に。下ネタに突っ込んでみますが…
ラスト、銀さんのスーパードライバーでめでたしめでたしになりましたが。
あれ、「ネジ」って言ってるところをみると、ドライバーはめた後回さなきゃいけませんよね?
てっぺんについてた桂や近藤さんはわかるんですが、体の中心部に位置しているモノをはめて回すには、体側回転しなければいけないと思うんです。
そんで、結構な力も必要だと思うんです。
そんな負荷があんな場所にかかって大丈夫なのだろうかと、いらぬ心配…というかもっと突っ込みたい点もあるんだけど…あまりにも下品かつ誰でも思うことだろうので、やめておこう…。


ハンター×ハンター
いつかじっくりこの話もしたいです。
とりあえず、一時期凄まじいキルア萌えでした。
今週、もう、キルアあああぁぁっぁぁ!!!!
何やってんのあの冷静なキルアが何やってんの!

ちょっと深読み?してみると、イカルゴってキルアにとって人生2人目の友達なんじゃないですかね。
クラピカレオリオはゴンつながりの間柄というか、大切には違いないけど身内じゃない。
友達ってより仲間ってかんじ。
ゴンに会う以前は言わずもがなで、そう考えると、イカルゴはキルアにとってかなり大切な存在なんじゃないかな。

なんでわざわざこんなこと考えたかというと、イカルゴがこんなに重要視されるとは思わなかったから。(笑)
富樫先生は、綿密にフラグ立てて思わぬところで回収したりするけど、フラグ放置だったり立て逃げしたりってこともあるからなぁ…
結局結果論になっちゃうんですよね。

まぁなんだかんだ言ったけどあれだ。
イカルゴって人型?はアレだったんだ。
そういえばそうだったような気もするけど、でももうタコなイメージが強すぎる。

毎週毎週ハンターハンターが読めるなんて夢のような毎日です。
なるべく長く続くことを祈ります。

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